健康教室改革

人口減少と少子高齢化により減収・減益におちいる時代に、

先生の病医院が地域から支持される

「健康づくりの拠点」に生まれ変わります。

1/18
外来氷河期がやってくる!
​病医院のフィールドが地域へ。

Willmake143

超高齢社会の中で、

どう病医院を舵取りしたらいいの?

医療機関であれ、薬局であれ、スーパーであれ、存続基盤はまさしく“地域”です。

店舗を地域のコミュニティーの拠点としたり、自治体や企業と連携して社会貢献に取り組んだりして、これまで以上に深く地域に入り込もうとする動きが活発化しています。

地域から支持される、コミュニティー病医院に必要な2つのポイントは、

●地域の人々との Face to Face の関係づくりと、

●自院の存在価値を地域に伝えるための情報発信です。

そのためには、地域や患者さんのために何らかの活動や事業を行うことが大事になります。

​自治体や企業と連携して「健康教室」を開催して、「患者さんとの関係性」と「地域との密着力」を強化することにより、先生の医院が地域の健康づくりの拠点となります。

「健康教室改革」が選ばれる3つの理由

準備が大変な講座づくりはお任せください。

旬な情報で講座内容と教材を提供します。

健康教室を委託することもできます。

日常業務をしながら、健康教室の講座づくりを続けるのはスタッフの負担が大きくなります。貴院の開催スケジュールにあわせ、旬な講座内容と教材を提供します。

健康教室が軌道に乗るまで、Willmake143のスタッフに健康教室を委託することも可能です。

資生堂お化粧教室
一度は食べてみたい健康ランチ試食会
わくわく老後か、がっかり老後、あなたはどっち?老後レッスン&お茶会
自分と家族のための 車の運転寿命を延ばす会&回想お茶会

毎月、旬な情報で健康教室の教材を提供しています。

人前が苦手なスタッフでも大丈夫!

トレーニング研修で、

たくさんの人の前でお話ができるようになります。

講座内容のお話できるように、基礎的なお話の仕方を事前にトレーニングします。慣れてくるとみなさん自分流のお話ができるようになります。

北海道妹背牛町による介護予防教室でお話する歯科衛生士さん
熊本県でオリジナルの紙芝居で健康教室をする歯科衛生士さん
北海道でお化粧教室のインストラクターをする歯科助手(受付)さん

参加者からの「ありがとう」の言葉で、スタッフはイキイキしています!

スタッフの定着率を高めます!

働くスタッフの不満は、

●子育てや様々な場面で院長の理解がない。

●人でも足りなく様々な業務をこなさないといけない。

●いつも上から目線で対等な立場でみてくれない。

●皆がバラバラな方向を向いていて、職場の人間関係が悪い。

など様々です。

心配なのは、スタッフが辞める→募集しても応募がない→他のスタッフの不満が増える→みんなが辞めたくなる、と負のスパイラルが始まることです。

健康教室改革を病医院で取り組むと、職場が働きやすい環境に改善され、仕事に不満があり落ち込んでいるスタッフが、安心してイキイキと働けるようになり、経営が安定します。

患者さんや住民からの「ありがとう」でスタッフのモチベーションもアップ
「うちにも、こんなスタッフが欲しい!」と思うようなスタッフが育ちます!

「私もここで働きたい」と思えるような病医院に変わります。

「健康教室改革」を支える

​Willmake143の講演実績

愛知学院大学歯学部同窓会ポストグラデュエートコース・大阪歯科大学・長崎大学歯学部同窓会・大分県歯科医師会・佐賀県歯科医師会・日本歯周病学会・日本口腔外科学会・日本老年歯科医学会・柳川山門医師会・荒尾医師会・荒尾歯科医師会・大牟田医師会・仙台歯科医師会・大牟田歯科医師会・久留米歯科医師会・九大医学部OB会・武雄鹿島歯科医師青申会・(株)ジーシー・ケーオーデンタル(株)・北海道歯科産業・IPOI臨床研究会・SJCD・日本経済新聞社・東京ヘルスコレクション・福岡マリンメッセ住宅フェア・毎日文化センター・KBCラジオ・KBCテレビ・福岡女学院天神サテライト・(株)インプレイス・資生堂・熱海病院・おおむた介護フェスタ2017

田中 健児
 TANAKA KENJI 

代表取締役

CFP

樅山 英宗
MOMIYAMA HIDENORI
宮﨑 由美子 
MIYAZAKI YUMIKO 

取締役

医療経営士​

​ファイナンシャル・プランナー

証券外務員1種

取締役

健康美容コミュニケーター

​資生堂認定化粧セラピスト

①院長・事務長・スタッフとの打ち合わせ

まず病院・診療所に担当者が訪問して問題点をヒアリングします。病院・診療所のビジョンと現状のギャップを確認しながら、プロジェクトの年間計画をご提案します。

経営や資金繰りに問題がある場合は、税理士や社会保険労務士と連携して、借入の見直し・コスト改善(保険料の見直し)等を行い、プロジェクトを実行する資金を捻出するお手伝いをします。

スタッフのモチベーションや勤務体制など、プロジェクト以前の問題も出てきますので、優先順位を決めてスタートします。

スタッフの勤務体制や待遇などを話し合うワークショップ

新しいプロジェクトを行うときは、スタッフの協力が欠かせません。多職種のスタッフにもしっかりと情報が共有できるように、院内セミナーを数回開催します。​突然、新しいプロジェクトを行うと、病院・診療所のビジョンと現実のギャップにスタッフは戸惑うかもしれません。

​院内セミナーの目的は、地域医療の現状や時代背景をしっかり説明し、なぜ待合室を活性化する必要があるのか、健康教室を開催し、地域住民と連携する必要があるのかなどを共有します。

ユニークなワークショップ形式で、スタッフがかかえる問題を話し合います。問題は病医院ごとに様々です。最適解をスタッフみんなで話し合います。

③地域にとって本当に必要な「健康教室」をチーム一丸で構想します

院内セミナーで新しいプロジェクトをスタッフと共有できたら、ワークショップを開催し、病院・診療所のビジョンと現実のギャップを近づけるために、多職種で考え、意見を出し合います。

​弊社のスタッフがファシリテーターを務め、みんなで解決策を考えます。​アイデアが融合すると、新しいアイデアが生まれてきます。

私達の役割は、病院・診療所の理念との整合性を常に考え、医院主導から住民主導の活動につなげることができる仕組みをみんなで考えるお手伝いをすることです。

④健康教室の企画と運営をサポートします

みんなでアイデアを出して作った健康教室は、誰にもまねできないオンリーワンの健康教室になります。

開催のあとは、病院・診療所で続けることができるかをみんなで考え、改善を続けていきます。

⑤広報活動を支援します

メディアへ取材の依頼や行政とのつながりなど、広報活動の支援を行います。

⑥患者さんや住民からの「ありがとう」でスタッフのモチベーションもアップ

患者さんや住民からの「ありがとう」はスタッフの心の報酬につながり、モチベーションがアップします。

⑦「うちにも、こんなスタッフが欲しい!」と思うようなスタッフが育ちます!

「私もここで働きたい」と思えるような病医院に変わります。

プロジェクトの活動実績

活動事例

 

お気軽にお問い合わせ下さい

健康教室の成功は

​医院経営の安定があってこそ

「健康教室改革」でスタッフがイキイキと働けるようになり、患者・地域・医科・歯科・介護・行政とつながり、地域から支持される病医院になっても、経営の安定がなければ継続することは出来ません。弊社ではプロジェクトに取り組む病医院の経営を「待合室改革」と「ライフプランニング改革」でサポートしています。

© 2017 by Willmake143

  • Facebook Social Icon
  • Twitter Social Icon
  • Google+ Social Icon

地域包括ケアを支援する待合室・健康教室活用プロデューサー

福岡県大牟田市不知火町2-1-6

info@willmake143.com

®