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「地域包括ケアシステムを支えたい人
を支える会社になりたい。

Willmake143

私達は、開業医のためのファイナンシャル・プランナー会社として、少数精鋭でスタートしました。

開業医の先生方は全力で地域医療を頑張っています。しかし、病院・診療所の経営は昔のように順風満帆とはいかなくなり、経営改善や地域との連携、コスト改善や働き方改革など、総合的なマネジメント力の向上が求められるようになりました。

そこでまずは金融のプロフィッショナルとして、病院・診療所のコスト改善のお手伝いからスタートしました。色々な金融機関から提案される金融商品の選択・管理・請求・交渉までを私達が一貫してサポートし、院長や事務長の代わりにゲイトキーパー(門番)の役割を果たしています。

地域包括ケアシステム時代になり、地域との連携・多職種との連携が必要性が生まれ、本気で地域を支える先生方やスタッフと交流を深める機会に恵まれました。

 

本物の医療人にお会いする度に、私達は、こんな先生方やスタッフを支えたい!そして、『地域包括ケアシステムを支えたい人』を支える会社になりたい!という想いが込み上げてきました。

患者さんがお友達を連れてきたくなるような病院・診療所になるためにはどうすればよいか?

この問いに答えるため、待合室を情報提供の場に変えて、健康寿命の延伸に役立つ健康教室など、地域の生活者にとって必要な場所にすれば自然に地域の生活者が集まるのではないか、という仮説のもと『待合室の活性化プロジェクト』をスタートさせました。

今では、日経ヘルス、資生堂ジャパンなど、ヘルスケア分野に進出しているたくさんの企業とコラボレーションして、病院・診療所の広報戦略や地域連携、健康教室開催のお手伝いをしています。

私達は、病医院と地域×企業×行政をつなぐコンサルティングや、地域住民が集まる健康教室の企画、待合室での情報コンテンツの提供、病医院の金融戦略やリスクコンサルティング・院長のライフプランニング・年金資産形成・スタッフの確定拠出年金等をアドバイスする専門家です。

 

ビジョンは、『地域包括ケアシステムを支えたい人』を支える会社になりたい。

 

まずはお気軽にご相談下さい。

メッセージ

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地域包括ケアを支援する待合室・健康教室活用プロデューサー

福岡県大牟田市不知火町2-1-6

info@willmake143.com

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